

第66回国民体育大会「おいでませ!山口国体」は、“君の一生けんめいに会いたい”のスローガンのもと山口県で開催されました。
今大会に北海道選手団として派遣された899名の精鋭は、男女総合では惜しくも10位と入賞を逃しましたが、女子総合では7位入賞を果たし、己のチャレンジと郷土の誇りと名誉のため、そのもてる力の限りを出し切り、記録と記憶に残る素晴らしい活躍の足跡をしるしてくれました。
第65回国民体育大会「ゆめ半島千葉国体」は、“今 房総の風となり この一瞬に輝きを”のスローガンのもと千葉県で開催されました。
今大会に北海道選手団として派遣された946名の精鋭は、男女総合では惜しくも10位と入賞を逃しましたが、女子総合では7位入賞を果たし、己のチャレンジと郷土の誇りと名誉のため、そのもてる力の限りを出し切り、記録と記憶に残る素晴らしい活躍の足跡をしるしてくれました。
平成元年はまなす国体以来21年ぶりに3競技会が道内同時開催された、第65回国民体育大会冬季大会は、スケート・アイスホッケー・スキー競技会「くしろサッポロ氷雪国体」が“夢に飛べ 北に 未来に 熱き鼓動”のスローガンのもと、釧路市、札幌市でそれぞれ開催されました。
本道の選手団は、銀板と白銀に激しく、厳しい戦いを繰り広げ、各競技会の男女総合成績はスケート競技1位、アイスホッケー競技1位、スキー競技1位と4年ぶりに全競技会で1位を獲得し、冬季大会総合1位の座を死守しました。
第64回国民体育大会「トキめき新潟国体」は、"トキはなて 君の力を 大空へ"のスローガンのもと新潟県で開催されました。
今大会に北海道選手団として派遣された987名の精鋭は、男女総合では見事7位入賞を果たし、女子総合では僅差の9位と惜しくも入賞を逃しましたが、己のチャレンジと郷土の誇りと名誉のため、そのもてる力の限りを出し切り、記録と記憶に残る素晴らしい活躍をしるしてくれました。
第64回国民体育大会冬季大会は、スケート・アイスホッケー競技会「みちのく八戸国体」が“北の氷都 若き躍動さわやかに”のスローガンのもと青森県で開催され、スキー競技会「トキめき新潟国体」は“トキはなて 君の力を 大空へ”をスローガンに新潟県で開催されました。
第63回国民体育大会「チャレンジ!おおいた国体」は、“ここから未来へ 新たな一歩”のスローガンのもと大分県で開催されました。
今大会に北海道選手団で派遣された966名の精鋭は、男女総合・女子総合ともに入賞を逃したものの、己のチャレンジと郷土の誇りと名誉のため、そのもてる力の限りを出し切り、記録と記憶に残る素晴らしい活躍の足跡をしるしてくれました。
>>>第63回国民体育大会「チャレンジ!おおいた国体」の詳細はこちら
第63回国民体育大会冬季大会は、スケート・アイスホッケー・スキー競技会「長野かがやき国体」が“輝いて 雪と氷の 華となれ!”のスローガンのもと開催されました。
本道の選手団は、銀板と白銀に激しく、厳しい戦いを繰り広げ、各競技会の男女総合成績はスケート競技1位、アイスホッケー競技2位、スキー競技2位で、冬季大会総合1位の座を死守しました。
第62回国民体育大会「秋田わか杉国体」は“君のハートよ位置につけ”をスローガンに、風雪に耐え成長する「秋田杉」の若木のように、力強く伸びやかなプレーを選手の皆さんに期待し、秋田県にて開催されました。
今国体に北海道代表で派遣された1,068名の精鋭は、男女総合成績入賞を逃したものの、己のチャレンジと郷土の誇りと名誉のため、その持てる力の限りを出し切り、記録と記憶に残る素晴らしい活躍の足跡をしるしてくれました。
第62回国民体育大会冬季大会は、スケート・アイスホッケー競技会「ファイト!群馬国体」が“明日へ!未来へ!”のスローガンのもと群馬県で開催され、スキー競技会「秋田わか杉国体」は“君のハートよ位置につけ”をスローガンに秋田県で開催されました。
本道の選手団は、銀盤と白銀に激しく、厳しい戦いを繰り広げ、各競技会の男女総合成績はスケート競技1位、アイスホッケー競技2位、スキー競技4位で、冬季大会総合1位の座を死守しました。
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